
| 30代後半・女性 | |
| ・口を開ける時に違和感がある。 ・歯並びを良くしたい。 |
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| 咬み合わせ・顎関節症治療+矯正治療 |

診断
咬み合わせが悪く、MRIなどの検査の結果、下顎の骨変形が認められました。精神的ストレスを受けやすい性格だということで、喰いしばり癖があることも悪化の原因となり、「顎関節症」を発症したと考えられます。
治療経過
1. セルフケア指導
まず日頃の生活の中でできることをレクチャーしました。
2. 咬み合わせ・顎関節症治療
顎関節に負担をかけている深い咬み合わせの修正を行うため、スプリントを夜間のみ装着。3ヵ月後、首のコリが消え、顎が楽に動くようになりました。
3. 矯正治療
目立たないクリスタル矯正装置を使用し、正しい咬み合わせを獲得できるよう歯を動かしていきました。
治療後
下顎の位置が前方へ移動し、歯列もきれいに整ったことで、正常な咬み合わせになっていることがわかります。矯正治療終了後約1年が経っていますが、症状の再発はまったくなく、患者様ご自身も「快適な毎日を過ごせている」とのことです。

※マウスオーバーすると治療前の写真に切り替わります。

- 歯周病を治したい。歯並びもきれいにしたい。(20代後半・女性)
- 上手く咬めないので、全体的に治したい。(50代後半・男性)
- 歯がぐらつく。歯並びも良くしたい。(30代半ば・女性)
- 差し歯にヒビが入った。歯並びも気になる。(30代前半・女性)
- 他医院で治した歯並びがまた悪くなってきた。(20代前半・女性)
- 差し歯を交換したい。出っ歯も治したい。(20代後半・女性)
- デコボコした歯並びを治したい。(20代前半・男性)
- 口を開ける時に引っかかる感じがある。(30代後半・女性)
- 口を開ける時に顎が鳴る。食事もしにくい。(20代半ば・女性)
- 口が開きにくく、顎に痛みもある。(20代半ば・女性)
- 全体的に治したい。でも目立つ治療は避けたい。(50代前半・女性)
- 咬み合わせを良くしたい。顔の歪みも治したい。(30代半ば・女性)
- 食事の味が変わるので、入れ歯にはしたくない。(50代半ば・女性)
- 上手く咬めないので、全体的に治したい。 (50代半ば・女性)
- 歯の形と色、歯並びの整った口元にしたい。(40代前半・男性)





